インテリジェンス・ライフ

intelligence for good life 自分らしく聡明に生きる方法 by つなワタリ

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このサイトは、つなワタリの「知恵と知識と経験の格納庫」のような存在です。

 

徹底的に習慣を見直し、情報を精査し、インテリジェンスライフにシフトすることで賢く、豊かな人生を獲得してきましょう。自分だけではなく、家族もまわりの仲間も巻き込んみながら、劇的にハッピーになれる「超」生活術を7つのカテゴリーにわけてみました。ぜひ参考&実践してほしいです。

(1)時間のロスを徹底的に排除する

怠惰な習慣はすべての感性を鈍らせてしまいます。時間のロスを排除して、豊かな時間の使い方を提案します。
動画配信サービス活用「惰性でテレビ番組を見ない! 優れた映像作品に触れよう」
【2018年版】タイプ別動画配信サービスの選び方|個性を見極め、自分に適したサービスを選ぶ

 

(2)新サービスを賢く活用する

しばらくお持ちください。

 

(3)自ら企画して巻き込んでいく

しばらくお待ちください。

 

(4)リアル体験で経験値をアップさせる

しばらくお待ちください。

 

(5)汗を流し、食に気を配っていく

人生の基本は気力ではなく、体力です。適度な運動や食など、身体を健康に維持することを気にかること大切です。
健康

 

(6)発信して存在アピールする

今後は自分自身の存在感が問われていく時代となります。自分の価値観を高める方法は、知ってもらう努力しかありません。発信力がすべてなのです。
個人ブログで月間100万PV超えするまでの試行錯誤
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インターネットお役立ち情報

 

(7)内面を磨いて魅力度をアップさせる

自分自身の内面を磨くためには、自分の内面と向き合う必要があります。先人の歴史や他者の生き方を見つめ、真髄を掴み、内面と照らし合わすことが向き合う手段として効果的です。
創造的に生きる
雑学王になる
世界の発見・発明の歴史を知る
先人のターニングポイント

 

 

つなワタリの自己紹介

つなワタリの「知恵と知識と経験の格納庫」 | インテリジェンス・ライフ

The Paths of Glory lead but to the Grave.

英国の詩人、トマス・グレイの傑作『エレジー』の中の一節に、こんな言葉があります。

私自身は脇道に逸れながら・・・まったく栄光の道とは程遠い道を歩んできていますが、最後は誰もがお墓に通じる道を歩んでいます。

そういった部分では「格納庫」というよりも、生きた証を残したいという切実な欲求が働いているのかもしれません。

長くなりますが、ここでは、自分の生きてきた過去や今後のことをボソボソと追記しながら語っていくこととなるでしょう。

まずは仕事に関して。

2社の編集プロダクションを経てフリーとして独立。その後、編集プロダクションを設立(1999年)。主に教育系会員紙(月刊・小中学生対象)、健康保険専門誌(月刊誌)などを中心に印刷以外の工程すべての制作(編集・デザイン・撮影・ライティング)を中心に行ってきました。フリー時代も含めて30年弱程度。人物・食・旅関係の取材記事を非常に多く手がけてきたと思います(取材件数は正確には不明ですが。少なく見積もっても数千件は取材してきていると思います。取材対象は総理大臣から普通の主婦まで多種多彩)。

なぜに編集者になったのか? なりたかったのか?

たまたまです。

就職活動なんて一切やりませんでしたから……。時代にも恵まれていましたよね。たまたま手にとった就職雑誌の中で目にとまった会社に応募しただけです。

昔から人が大好きでしたし、文章も苦にならずに書けてはいました。だからいろいろな場所に仕事で行けて、会いたい人に会える可能性のある仕事だから選んだわけですが・・・でも、ホントに雑誌で見つけるまでは編集者になりたいとも思っていませんでした。良くも悪くもいい加減の真骨頂ですよね。

さて、つづきは、また!
(2017.4.29更新)

つなワタリの「知恵と知識と経験の格納庫」 | インテリジェンス・ライフ

なぜ、つなワタリ?

つなワタリ…これはニーチェの『ツァラトゥストラ』に出てくる綱渡り師のエピソードからとったものです。

綱渡り師は、創造的な生き方を目指して進もうとする人間の象徴として描かれています。

できればワクワクすることに全力で立ち向かっていきたいものです。そんな願望を込めて付けた名前です。振り返ると、「綱渡り状態だ!」という台詞が口癖だったことも理由のひとつです。不思議なものです。

このサイトは可能な限り自分自身の好奇心を深め、広げていく内容にしていきたいです。

いい意味で自分の積み重ねてきた過去を振り返り、自身の好奇心の源泉を探ることにもつなげていきたいです。

仕事に関して

編集の仕事は過酷だと思います。締切の連続で心身共にやられてしまうしまい人をいたくさん見てきました。そして、私自身も「もう仕事やりたくない状態」が続くようになりました。

企画から取材・デザイン・撮影・記事執筆まで、印刷以外の仕事を一手に引き受けていました。しかも、まるごと一冊物やグロスの仕事・定期連載などしか受けなかったせいで、おかげさまで仕事が途切れることもありませんでした。

しかし紙媒体のみで仕事を行ってきたので、単価は下がり放題。クライアントの連続倒産や規模縮小で仕事がどんどん減っていきました。

「もう仕事やりたくない状態」だったで私的には大歓迎状態ではありましたが、いざ疲労困憊状態から復活すると、「あれ? ちゃんと仕事しないとダメじゃん!」なんて状態になっていました(苦笑)。

そんなわけで、あらたな道の模索と開拓のためにサイトをオープンしてみました。

古いタイプの編集者ですが、気になった方がいらっしゃったらご連絡いただければ幸いです。

(2017.12.10更新)

 

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つなワタリ
紙媒体(チラシ・パンフレット・チラシ・書籍・雑誌)の企画・編集・DTP・デザインから印刷物納品まで、関東圏内でのスチール撮影(プロフィール写真・イベント撮影・ライブ記録・レタッチ・定点映像記録撮影/1時間10,000円〜要相談)、WEBメディア掲載サポート(企画・編集・SEOライティング・取材・撮影)、オリジナル小説や企画作品の原稿執筆(プロットからの制作可能)、イベント運営(企画・サポート)などのお手伝いをいたします。下記からお気軽にお問い合わせください。

<特に下記の経験値が高い>
・人物取材全般(オールジャンルが基本だが、より人間に迫るドキュメント系)
・地域活動文化(ボランティア、NPO関連)、草の根アートに精通(20年ほどの経験値)
・50〜2000人規模程度のイベントプロデュース

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投稿日:2017-04-02 更新日:

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肩書きは「エディター」。集めて、編んで、外に発信することが生業。文章、映像、写真、イベント、コミュニケーションなどを活用しながら編み、考えていることを掘り下げて伝えていきたいと思っている。
サイトタイトルの『インテリジェンス・ライフ』は「intelligence for good life」の略。
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