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言葉の魅力

【京都弁・京言葉辞典】京ことば720選〜有名言葉から意味深の台詞まで

投稿日:2020-11-09 更新日:

【京都弁・京言葉辞典】人気フレーズから深い意味が込められた台詞まで

つなワタリ@捨て身の「プロ無謀家」(@27watariです。京都弁(京言葉)って人気ですよね。しかし、意味がわかりにくいものもあります。ちゃんと理解していますでしょうか? 今回は代表的な京都弁(京言葉)を紹介します。

 



 

こ ん な 人 に 読 ん で も ら い た い

こんな人に役立てばうれしいです

京都弁(京言葉)に興味がある人……日本の方言の中でも人気が高い京都弁(京言葉)。言葉は知っていても、意外と意味を知らないケースもあります。そんな人のために、代表的な京都弁(京言葉)をまとめてみました。

 

【目次】本記事の内容

京都府エリアでは多様な言葉が使われている

京都府エリアは南北に長く、旧国名は「丹後(舞鶴・宮津・福知山など)・丹波(京都・亀岡・南丹など)・山城(日向・長岡京・宇治・京田辺など)」の三国からなっています。そのため奥丹後・南山城・京言葉を比較すると、アクセントや言葉使いに違いが見られます。

 

また京言葉自体も「京都御所で使われていた御所ことば」「室町問屋街の室町ことば」「西陣織職人のことば」「祇園の舞妓・芸鼓ことばなどがあります。

 

 

 

代表的な京都弁(京言葉)一覧

◯「あ行」の京都弁(京言葉)

あいは〜:ふだんは〜

あいそなしで:もてなしもしないで

あいふさぎ:相性が合う合わないのこと

あかい:明るい

あがったり:うまくいかず生活が苦しい

あがな:あのような

あかなる:明るくなる、赤くなる

あかへん:いけない

あかる:雨がやんで明るくなるあがる:北へ向かう、入学する

あかん:だめ

あかんたれ:だめな人、弱虫

あきない:商売

あきまへん:いけません、ダメです

あけすけに:あからさまに、隠さずに

あこなる:明るくなる、赤くなる

あこに:あそこに、あちらに

あさって:的外れ、見当違い

あざとい:浅はかな

あしがはやい:食べ物が腐りやすい

あじけない:ものたりない、寂しい

あじない:おいしくない

あすぶ・あすぼ:遊ぶ・遊ぼう

あたりき:当たり前、当然

あたん:仕返し

あて:私

あてかて:私だって

あてる:腰の下に敷く

あとひいてる:つぎの約束がある(お座敷がある)

あないな・あないに:あのような、あんなに

あばれる:歪んでいる、乱雑になる

あぶらとる(油を取る):怠ける、無駄な時間を過ごす

あほかいな:何を言っているのだ

あほがたらいで:アホが足らずに、さらにアホをする

あほらし:アホらしい、ばからしい

あほんだら:馬鹿野郎

あまえた:甘えん坊

あめくわす:てなずける

あらけない:荒っぽい

あらける:開き(広がり・差)がある

あらしません:なくなりました

あらへん:ない

ありがとー:いただきます、ごちそうさま

あんじょー:うまく、じょうずに

あんする:困る

あんだけ:あれだけ

あんなん:あのようなもの

あんぽんたん:アホ

いいたいこといい:言いたいことを言いなさい

いい時計してはりますなぁ:もう話に飽きた

いかずごけ:結婚しない独身の女性

いかつい:強くて丈夫そうな

いかれる:してやられる

いきる:調子に乗っている、張り切る

いけいけ:自由に行き来すること

いけず:意地が悪い(人・こと・態度)

いちびる:ふざけて調子に乗る

いちゃいちゃ:引っついて戯れる様子。近づきすぎている様子

いっしょくた:ごちゃまぜ

いっち(いっちゃん):もっとも

いっちょーら:晴れ着。とっておきに着る洋服

いっちょまえ:一人前

いとーおいで:いってらっしゃい

いぬ:帰る。いなくなる

いややわ:いやです。やめてください

いらう:触る。もてあそぶ

いりまへんか:必要じゃありませんか

いわす:やり込める

いんじゃん:じゃんけん

うさる:流行っていない。廃れている

うじゃる:うごめいている。群がっている

うたう(うとー):疲れる。音をあげる。息詰まる

うち:私(女性が使う)

うっとこ:私の家

うつる:似合っている

うれこい:うれしい

ええかっこしー:見栄っ張り

えーよな:贅沢な

えげつない:悪どい。不愉快な

えずく:嘔吐する。吐き気をもよおす

えちめ(えちめる):ひとまとめにする

えらい:苦しい。疲れた。しんどい

えらそばる:偉そうにする。威張る

えんばんと:あいにくと

おあがりやす:お召し上がりください。どうぞ食べてください

おいいる:おっしゃる

おいたくる:急がす。追い込む

おいでやす:いらっしゃい

おうち(おたく):あなた

おえ:私

おおきに:ありがとう

おおじょうする:困り果てる

おおどうな:大胆な。横着な

おかあはん:お母さん

おかえりやす:お帰りなさい

おかどがおおい:交際範囲が広い

おきばりやす:がんばりなさい

おくどさん:かまど

おくない:ください

おくれやす:~してください

おけんたいな:無遠慮である

おこしやす:いらっしゃい

おことうさんです:お忙しいですね(年末の挨拶)

おし:しなさい

おしずかに:静かに

おしまいやす:こんばんは(夕方の挨拶)

おすべり:(モノなどの)おさがり

おせる:教える

おたのもうします:お願いいたします、ごめんください

お食べやすな:お食べください

おたんこなす:まぬけ

おちゃこ:劇場などでお客さんの世話をする人

おつかれやす:おつかれさま、ごくろうさま

おっつけ:まもなく

おっとろしい(おとろしい):おそろしい

おつむ:頭

おてがる:少しめ、気軽に

おてぼん:お盆の代わりに手を使うこと

おてまいり:手間がかかること

おとこめろ:おてんば娘

おなごし:お手伝いさん

おにば:八重歯

おばけ:節分の日に着付けの決まりや髪型の結い方のルールを破る人

おはなにいく:舞妓や芸妓がお座敷に仕事に行くこと

おはようおかえりやす:いってらっしゃい(早く帰ってきて)

おぶう:お茶

おぶういかがどすか:お茶はいかがですか

おふくわけ:おすそ分け

おべちゃ:いちばん後ろ、ビリ

おぼこい:無邪気な、うぶな

おまい:あなた

おまっとさん:お待ちどうさま

おみおつけ:味噌汁

おみや:足

おむし(おみい):味噌

おむる(おむる):おごる

おやかまっさんどした:お邪魔しました

おれ(おら・わし):私

おんどら:あなた

 

 



 

 

◯「か行」の京都弁(京言葉)

かいらしい:可愛らしい

かいる:帰る

かかり:初め、最初の頃

かく:持ち上げて運ぶ

かざ:香り

がさい:落ち着きのない

かしこ:賢い子ども

かしわ:鶏肉

かす(かし):お米をとぐこと

がせな:こまめに働く

かたげる:かつぐ

かたっぽ:片一方

かたばん(かたぼっけ):融通の利かない人

かちわり:小さく砕いた氷

かつえる:飢える、ひもじくなる

かつかつ:かろうじて(残っている)

かて:(うち)かて→(わたし)だって、でも

かどっこ:角のあたり

かなん:困った、いやだ

かにここ:わずかばかりの、ぎりぎり、かろうじて

かます:脅かす。食らわす。嘘をつく

かまへん: かまわない

かやす:返す

からけつ:無一文。何もない状態

考えとくわ(考えときまっさ):いらない。拒否の表現

かんこくさい:焦げ臭い

かんにん:ごめんなさい。許すこと

かんにんえ(かんにんしとくれやす):ごめんなさい

かんにんしとくれやす:勘弁してください、いいかげんにしてください

かんぱち:乾いている状態

きがはしる:気がきくこと

きぎしゃ:キレイ好き

きさんじな:快活な

きしょくわるい:気持ちが悪い

きずい:気まま。わがまま

きずかいない:心配いらない

きずつない:気が重い。気がすすまない。

きつきつ:とても。非常に

きっさり:惜しげもなく。思い切りよく

きっしょ:ケジメ

きっしり:正確に。ちょうど。きっちり

ぎっちょ:左利き

きてやったんか:来てくれたんだね。よく来てくれた

きにしい:過剰に気にする人

きばる:努力する

きぶい:きわどい状態で

きぶしょう:気が重い状態

ぎゅーちち:牛乳

ぎょうさん:たくさん

きょうび:最近は

きょとい:うかつな。気持ち悪い

ぎょろだし:剥き出しの状態

きりもん:着物

きる:帽子などを被る

キレイな柄やねぇ:ハデやなぁ

ぎんばる:りきむ

ぐいち:ちぐはぐ

くすぼる:閉じこもっている状態

ぐぜる:足首をねじる

くそかつ:ぼろくそに

くらかけ:踏み台

ぐるぐる:(頭の)つむじ

〜け:〜か?

けじょわしい:イライラする

げすい:卑しい

けつあきざる:中途半端な人

けったいな:変なことだ、おかしなことだ

けったくそわるい:いまいましい

げっつい:すごい

けつわる:挫折する。諦める

けなるい(けなりい):うらやましい

けぶらいもない:素振りもない

げら:よく笑う人

げん:縁起

元気なお子さんやねぇ:うるさい子どもね

げんきんな:利益ばかりを追い求める態度

げんすけ:失敗すること

けんたい:一度に済ますこと

けんたいな:当たり前の顔をして

げんなり:弱っている状態

けんびき:仕事などの後に疲れが出る状態

ごうがわく:腹が立つ

こうてくる:買ってくる

こうとな:品がある、地味で質素な

こうばい:機転、気働きのこと

こうやまいり:トイレに行く

こかす:倒す

ごきげんさん:お久しぶり

ごきんじょさん:近所の人

ごきんとさん:律儀なこと、丁寧なこと

ごきんとはんに:ご丁寧に

こぐる:くぐる

こける:倒れる、転ぶ

きじける:凍える、かじかむ

ごじゃませ:いろいろなものを混ぜこぜにすること

こすい:ずる賢い

こずむ:目いっぱいになる、詰め込む、トイレに行きたい

こそ:こそこそする人

こそばい:くすぐったい

こたえつかん:おぼつかない

ごつい:ものすごく頑丈な、とても大きい

こっきり:すっかり

こつく:つつく

ごっつぉ:ご馳走

ごっつぉはん:ごちそうさま

ごてくさ:不平不満をならべる

こてこて:有り余るほど、とことんな

こないに:このように

ごねる:文句を言う、苦情を言う、無理を言う

こぼつ:壊す

こまこい:細かい

こまる:隙間などに挟まる

ごめんやす:失礼します、ごめんください

ごもく:ゴミ

ごゆるとおめしな:ごゆっくりお入りください

ごゆるりとしとくりゃす:ゆっくりなすってください

ころっと:すっかり、うっかり

こんじょわる:意地悪である、意地悪な人

ごんた:わんぱく

 

 

 

◯「さ行」の京都弁(京言葉)

〜さ:〜よ(女性が使う)

さいた:(傘を)差した、(人を)指した

さいなら:さようなら

〜さかい:〜だから

さかとんぼ:さかさま

さがる:(京都市内の南北の通りを)南へ向かう

さくい:もろい。壊れやすい

ざざもり:ひどい雨漏り

さしひき:変化、違い

さっきん:つい先ほど、いましがた

さぶいぼ:鳥肌

さよか(さよですか):そうですか

さら:新しいもの

さらす:「する」の汚い表現

さんじます:まいります

ざんない:見苦しい、だらしない、ダメな感じ

しぇったろう:背負う

〜しか:〜よりも

しかつい:まじめな、まじめくさった

しがむ:噛みしめる

じき:すぐ、直後、とても近く

しけた:意気地なし、寒がり

しじむ:にじむ

じじむさい:貧相な、汚らしい

しったらしい:物知り顔で、偉そうな

しっぽり:おとなしく、密着して

〜しな:〜の途中で、〜に際して

しなこい:柔軟な、しなやかな

しなべる:しなびる

しばく:たたく

しぶーこぶー:とても質素に

しぶちん:ケチ

じぶん:時、頃

じぶんどき:食事時

しまける:時雨れる

しまつ:節約

しまる:鮮度が落ちている

しゃーさかい:そうだから

しゃーない(しやない):仕方ない

じゃかましい:やかましい

しゃく:破る

しゃちこばる:固くなる

しゃっちもない:つまらない、たいしたことでない

じゃまくさい:めんどうな

じゃらける:たわむれる

じゃらじゃらする:ふざける

じゅじゅむ:にじむ

じゅつない:せつない、ツライ

しゅむ(しゅんでる):気持ちが沈む(沈んでる)

じゅんさいな:いいかげんな、要領のいい、従順な、おとなしい

しょーことなしに:仕方なく、やむを得ず

じょうじ:いつも

しょうびんな:貧弱な

上品なものですね:私には必要ないものだ

しょーもない:くだらない、つまらない

しょくたいする:食べすぎて胃もたれする

しょぼくさい:貧弱な

しょぼたれる:落胆する、元気のない

じょろくむ:あぐらをかく

しらんてるまに:知らないうちに。気がつかないうちに

しりから:あとから、直後から

しりっぽ:尾、後

しわむ:たわむ、折れずに曲がる

しんきくさい:もどかしい

しんきな:じれったい

しんどい:苦しい、疲れた、つらい

じんわり:じわりと

すいな:粋な

すいば:秘密の場所、お気に入りの場所

すーすー:精一杯

すえる:悪くなって酸っぱくなる

すか:はずれること

すかたん:見当違い

すかんたこ:いけすかない人

すけない:少ない

すげんどな:愛想がない

すこい:ずるい

すっこむ:出てこない状態、すくむ、穴の中へ入る

すってんと:すっかり

すっぽなる:酸っぱくなる

すぼっこな:無愛想な、そっけない

すぼむ:勢いがなくなる、しぼむ

すぼる:火が弱まってくる

ずるける:(紐などが)ゆるむ

ずるずるべったり:ズルズル引き伸ばす、時間を浪費する

すんでのことで:もう少しで

ずんべんだらり:ダラダラと、締りのない

すんまへん:すみません

せーだい:うんと、精出して

せかせかする:気ぜわしくする

せける:気がせく、焦る、イライラする

せこい:ずるい

せせる:ほじくり出す、つついて出す

せちべんな:ケチな。計算高い

せっしょうな:むごい

せつろしい:気ぜわしい、忙しい

せばい:狭い

せぶらかす:いじめる

せや:そうだ

せわしない:忙しい、余裕がない

せわな:世話のかかる

せんぐり:次から次へ、順々に

せんど:たくさん、何度も、長時間も

せんならん:しなければならない

そいで:それで

ぞうよ:費用、経費

そーろと:静かに、ゆっくりと

ぞける:派手な格好をする

そこいら:そのあたり、その周辺

ぞぞげがたつ:鳥肌が立つ、ゾゾッとする

ぞっとせん:パッとしない

そでない:そっけない、すげない

そないな:そんな、そのような

そないに:そんなに、そのように

そや:そうだ

そやかて:だからといって

そやけど:そうだけれど

そやさかい:それだから

そやんかいさ:そうなのよ、そうじゃないの(女性が使う)

そんで:それで

そんなら:それなら

そんなり:そのまま

 

 

 

◯「た行」の京都弁(京言葉)

たあわり(たーわり):柔らかに

たいがい:おおかた、たいてい

たいがいにする:ほどほどにする

だいじない:貴重な、とても大切な

だいじおへん:差し支えない、たいしたことではない

たいせつない:大切な

たいたい:互角、対等

たいたん:煮たもの

たいていやない:簡単なことではない

〜だかえ:〜かかえ(例:ひとだかえ→ひとかかえ)

たく:煮る、炊く

たける:伸びすぎる、旬を過ぎた状態

たしない:貴重な、少ないもの

だだからい:かなり辛い

たっぱ:身の丈(身長)

たとむ:たたむ

たまで:まるで、まったく、全然

〜たら:〜とか(例:どうたらこうたら)

〜たらしい:〜かぶりの(例:知ったらしい→知ったかぶり)

たらす:だましなだめめ、ご機嫌をとる

〜たる:〜してやる(例:したろか→してやろうか)

たるい:パッとしない、頼りない、物足りない

〜たれ:〜する人(例:あかんたれ→ダメな人、しがんたれ→弱虫)

だんち:段違い

たんと:たくさん、多量の

だんない:差し支えない

たんねる:訪ねる、質問する

たんのうする:満足する

たんび:その都度

たんまに:まれに

ちじこにぎり:なけなしのもの

ちっこい:小さい

ちっこべ:幼い子ども

ちびる:すり減る、出し惜しみする、少しおもらしをする

ちべたい:冷たい

ちめくる:つねる

ちゃいちゃい:お風呂(幼児言葉)

ちゃう:違う

ちゃちゃみくちゃな:乱雑な状態

ちゃっちゃと:さっさと、すばやく、きちんと

ちゃらんぱらん(ちゃらんぽらん):デタラメ、いい加減に、無責任に

ちょいちょいぎ:ちょっと出かける時の外出着

ちょか:世話好き、出しゃばり

ちょかす:からかう

ちょける:おどける

ちょちょぎる:ちょん切る

ちょちょぎれる:ちょん切れる

ちょちょこばる:うずくまる

ちょっかかり:とっかかり、始まり

ちょっとそこまで:その辺まで、ちょっと近くの(場所をハッキリ言わない)

ちょびっと:ほんの少し、わずかな

ちょぼちょぼ(名詞):同じくらい

ちょぼちょぼ(副詞):ぼつぼつと、少しずつ、ゆっくりと

ちょろくさい:まだるっこい、頼りない

ちょろける:ふざける、戯れる、おどける

ちょろこい:たやすい、簡単な

ちんまり:こじんまりした

つかえる:触れる、届いている、到達している、混雑している

つかる:浸りきっている

つかんこと:意外なこと、唐突なこと

つき:顔つき

つぎにしまっさ:また今度にします

つくぼる:うずくまる、しゃがむ

つずくる:繕う、縫っておく

つつくばる:うずくまる、しゃがむ

つねなり:普段着

つべたい:つめたい

つめくる:つねる

つらくる:吊るしておく、吊り下げたまま

つるつると:うつらうつらと

つわる:よく熟している

つろくする:釣り合いがとれる、調和する

つんつるてん:着物が短くなってしまう状態

丁寧な仕事してはりますなぁ:仕事が遅いですね

でける:できる

でっかい:大きい

てったう(てっとう):手伝う

てぼそり:手持ちぶさた

てれこ:あべこべ、互い違い

てんからぼし:炎天下で干す

てんご:悪ふざけ、いたずら

てんこもり:山盛り

てんつらてん(つんつらてん):何もなくなってしまう状態

てんでに(てんでんに):それぞれに

てんと:まったく、とんと

てんやもん:お店から買った食品(店屋物)

〜ど:〜ぞ(例:あかんど→あかんぞ)

〜といない:〜なさい(例:はよしといない→急ぎなさい)

どえらい:とてつもない、ものすごい

どうえ:どうですか? どうなの? なんだって?

どうぞして:なんとかして

どうどす?:いかがですか

どうなりこうなり:やっと、なんとか

とうめんこ:行き止まり

とこ:ところ

どこいきどす:どこへいらっしゃるの?

とこぎり:とことん

としいく:歳をとると

どだい:まったく、実際には

どたま:頭

どつく:叩く

どっちゃみち:どちらにしても

とっとく:しまっておく

どめく:大声で叫ぶ

どやす:殴る、打ちのめす

とろい:反応が鈍い

とんがらす:尖らす

どんくさい:不器用な

どんけつ:いちばん最後

どんな:愚鈍な

どんならん:どうにもならない

 

 



 

 

◯「な行」の京都弁(京言葉)

〜ない:〜(する)な→禁止の意味

なおす:片づける

なかなか:いえいえ、たしかに

なぜる:撫でる

なにさまのごっつぉ:好都合である

〜なはる:〜なさる

なぶる:さわる、もてあそぶ

なまくら:ごまかし、うそ

なまりはんじゃくな:中途半端な

なむなむ:まぁまぁ、まずまず

なり:体裁、姿かたち、体格

なるい:なだらかな

なれっこ:慣れること

なんかすねん:何を言っているんだ

なんぎ(なんぎやな):困ったことだな

なんさらしてんねん:何をしているのか

なんどり:おっとり、ゆったり

なんにもおへんけど:何もおもてなしできないですが

なんぼ:いくら

なんぼも:たいして、そんなには

似合いますなぁ:みすぼらしいなぁ

にじくる:なすりつける

にすい:狡猾な、ずる賢い

につく:似合う

ぬくい:あたたかい

ぬくぬく:焼きたて、できたて

ぬくもる:あたたまる

ねがける:狙う、めがける

ねき:そば、近く

ねこおう:猫背になる、背中を丸める

ねこまたぎ:まずい食べ物

ねこわけ:食べ残し

ねそ:鈍い人、意志がはっきりしない人

ねちこい:しつこい

ねっから:もともと、ちっとも、まったく

ねぶらす:企みがあっておだてる、いい気にさせる

ねぶる:舐める

ねらむ:睨む

ねんしゃ:念入りにする、念入りな人

のうなる:亡くなる、紛失する、なくなる

のく:退く

のじ:食べごたえがある

のつい:図太い

のぶとい:図々しい

のへる:乗せる

のら:怠け者

のんどり:のんびりした

 

 

 

◯「は行」の京都弁(京言葉)

はいつくばる:うつ伏せになる、四つん這いになる

はいりと:入口、入口の扉

はくい:素晴らしい

はしかい:チクチクかゆい

はしこい:機敏、すばしっこい、聡明な

はしっこ:端、すみ

はしっぽ:端っこの部分

はしない:はしたない

はしやぐ:乾燥する

はしり:かけっこする

はすかい:ななめ

はそむ:挟む

はた:側、かたわら

はだはだ:ぴったり合わない、しっくりこない

〜ばっかし:〜ばかり

ばっつい:分厚い

はな(はなから):最初、はじめ(から)

はならかす:離す、距離をあける

はばかり:トイレ

はばかりさん:ご苦労さまでした、ありがとう

はやす:食べ物を細かく刻む

〜はる:〜なさる、〜られる

はんなり:上品である、晴れやかである、陽気な、あでやかな

ピアノ上手になったなぁ:ピアノうるさいなぁ

ひく:敷く

ひけちらかす:散らかす、散乱させる

ひしゃぐ:ぺっちゃんこになる、押しつぶされる

ひだるい:ひもじい、空腹である

ひちくどい:くどい、しつこい

ひつこい:しつこい、執念深い、味が濃すぎる

ひといき:ひと頃、いっとき

ひとかたき:わずかな食事、一回分の食事

ひとりあがり:うぬぼれる、独りよがりだ

ひなか:日中、昼間

ひね:古い、年数が経った

びびる:けちけちする、出し惜しみする、緊張する、おびえる

ひやい(ひやこい):冷たい

ひらう:拾う

ひわい:ひ弱い、か弱い、頑丈でない

〜ひん:〜(でき)ない

びんしょ:汚らしいこと、汚らしい人

ひんず:予定外、余分な

ひんそな:みすぼらしい

ひんねしょ:ひがみ根性、偏っている、歪んでいる

びんぼたれ:貧乏人

ふあがり:不良品

ふくろべる:ほころびる、ほどける

ぶさいくな:ぶざま、みっともない、面目ない

ふせる:約束する、契約する

ふたぐ:ふさぐ

ぶっちゃける:中身をひっくり返す、包み隠さず話す

ぶぶ:お茶

ぶぶ漬けでもどうどす:もうお帰りになって(ぶぶ漬け→お茶漬けのこと)

ふみちゃちゃくる:踏みにじる、踏みつける

ふろやのかま:言うだけで実行しない(風呂屋の釜には湯ばかり、が転じた)

へー(へぃ):はい

へーかます:だます、ちょろまかす

べかこ(べっかんこ):あかんべ

へきる:区切る

へげたれ:意気地なし

へたばる:疲れて座り込む、勢いがなくなる

へたる:弱りきる、疲れきって倒れる、用をなさない

へちゃ:美しくない女性

ぺちゃこい:平らである、平べったい

へっこむ:へこむ、くぼむ

べった(べったこ・べっちゃこ):いちばん後ろ

べったり:いつも、ずっと

へてから:それから、そうしてから

へなくそ:もろい、ヘナヘナしている

へのつっぱりにもならん:何の役にも立たない

べべ:着物、和服

べべた:いちばん後ろ

へぼ:下手くそ、愚かな人

〜へん:〜しない、〜できない

へんこつ:偏屈者

へんこな:融通がきかない

べんちゃら:お世辞、おべっか、追従する言葉

へんねし:妬み

べんべんだらり:だらだらと、のらりくらりと

ほいかて:それだけど、それでも

ほいから:それから

ほいで:それで

ほいでも:それでも

ほいない:物足りない、心残りだ、頼りない、はかない

ほうすっと:そうすると

ほかす:すてる

ほしたら:そうしたら

ほして:そして

ほしばる:夜空に星が輝く様子

ほたえる:ふざける

ほたえる:ふざける、悪騒ぎする

ほたら:そうしたら

ぽち:祝儀

ぼちぼちです:まあまあです

ぼっかけ:食べ物に醤油を直接かけること

ほっけのたいこ:休みなくやかましい

ほつける:糸がほどける

ほっこり:穏やかな気持ち、ほっとする

ほっこりする:疲れたけれど、ホッとしている状態

ほっこりせん:思わしくない。満足できていない

ぼったくり:無理矢理に相手から奪うこと

ほったら:そうしたら

ほったらかす:放置する

ぽっぽ:懐、ポケット

ほとびる:ふやける

ほどらい:適当に、おおよそで

ほな:そうしたら、そしたらば

ほなさいなら:さようなら

ほなよばれまひょか:いただきます

ほや(ほうや):(思い出すように)そうだ

ぼやく:小言を言う、ぶつぶつ言う

ほやさかい:そうだから

ほる:放り投げる、捨てる

ほれ:それ

ほろい:古くてみすぼらしい

ほろない:愛想のない、そっけない

ぼろんちょ:ボロクソに

ほん:本当に、おおいに、ほんの、つい、たった

ぼん:良家の男の子

ぼんち:良家の若い息子

ぼんつく:荒々しく叱り飛ばす

ほんでも:そうはいっても

ほんな:そのような

ほんなら:それならば、それでは

ほんに:本当に、いかにも、なるほど

ほんのおくちよごしですけど:ちょっとした粗末な食べ物ですが

ほんま:真実、本当のこと

 

 

 

◯「ま行」の京都弁(京言葉)

まいかぜ:つむじ風

まいげ:眉毛

まいど:いつも

まいまい(する):うろうろ、ちょこまかする

まう:しおれる、枯れる

まかしとき:引き受けた、任せてください

まがりと:曲がり角

まくまく:どんどん

まくる:めくる、一斉に収穫する

まける:かぶれる、皮膚が炎症を起こす

まぜる:仲間に入れる

またい:にぶい

またぐらこうやく:要領のいいこと、節操なし

またぞろ:またしても

またにする:また今度、別の機会にする

まっかいけ:真っ赤

まっさら:真新しい。新品

〜まっしゃろ:〜ますでしょう

〜まっせ:〜しますよ

まったり:気持ちが落ち着く、リラックス、穏やかな

まどう(まどす):弁償する

まどろい:遅い、はがゆい

まなか:半分くらい

まねくそ:ほんの少し、非常にわずか

まねし:真似する人

まばい:まぶしい

マムシよばれました:ウナギ食べました

まめな:勤勉である

マル:すっぽん

まるくたい:丸い

まるぐち:まるごと

まるこい:丸い

まるこくたい:すっかり全部、そのまま

まるこめる:丸める、てなずける

まるっぽ:全部、そのまま

まん:運、巡り合わせ、タイミング

まんまんちゃん:神様、仏様、月

みがいる:筋肉痛で身体が痛い状態

みこなす:見下げる、馬鹿にする

みずあび:泳ぎ

みずくさい:よそよそしい、味が薄くて美味しくない

みそかす:ぼろくそ、くそみそ、さんざんに

みてみ:見てごらん、見なさい

みとくれやす:見てください

(それ)みとーみ:(それ)みてごらんなさいい、(それ)みたことか

みょーがわるい:もったいない

みんな怒ってはる:私は怒っている

むきむきな:露骨な

むさい:汚らしい、むさくるしい

むさんこに:むやみに

むしおこし:気持ちを逆なでする

むしくし:ちくちくと痛みがする

むっくり:柔らかく、温かい状態

むりこくたいな:無理難題な

むりとに:無理矢理に、強引に

めーする:見損なう

めーまかす:非常に驚く

めーる:見える

めがかたい:ずっと遅くまで起きている

めしばき:まばたき

めだるい:見ていられない

めだれかう:弱みに付け込む、足元を見る

めっそーな(めっそもない):どういたしまして、とんでもない

めめくそ:ほんの少し

めんどい:面倒くさい

めんめ:自分、自分たち

めんめ:ダメです、いけません

もうてくる:もらってくる

もっさい:やぼったい、無粋

もっさり:あか抜けない、洗練されていない

もったいつける:もったいぶる

もっちゃくする:もてあます

もみない:美味しくない、味が悪い

ももける:布が毛羽立つ

もんくさんたら:苦情がいっぱい

もんじりかう:こんがる、もつれる

 

 

 

◯「や行」の京都弁(京言葉)

〜や:〜だ、〜よ

やくざな:粗末な、もろい

やくたいな:迷惑な、無理な、

〜やす:〜なさる、〜なさった

やすけない:品がない、安っぽい

やたけたな:無理矢理な、がむしゃらな

やつす:おめかしする、しゃれる、気取る

やっぱし:やはり

やどがえ:引っ越し

やまこする:分不相応なことをする

ややこしい:難しい、わずらわしい、込み入った

やらかい:柔らかい

やらしい:いやらしい

やわい:軟弱な、ひ弱な、もろい

〜やん:〜さん(例:ねーやん→ねーさん)

〜やん:〜なのだ、〜である

やんべ:止めよう

やんわりと:やわらかく、角を立てずに

ゆうれん:幽霊

ゆわす(いわす):やっつけること、制裁する

よう勉強してはりますなぁ:余計なお世話です

よういわんわ:あきれることだ

ようおこし:よくいらっしゃいました

ようけ:たくさん

ようすする:気取る

ようぼくさい:変なにおい、特別なにおい

よーよー:やっと、ようやく

〜よか:〜より

よくせき:よほどのこと、よくよくのこと

よくどしい:欲深い

よけ:かえって、いっそう

よけまい:余分なもの

よせる:仲間に入れる、仲間にまぜる

よそいき:外出着

よそう:(器などに)入れる

〜よってに:〜だから

よばれる:ごちそうになる

よろしゅうおあがりやす:お召し上がりください、(食後に)お粗末さま

よろしおすな:良いですね(皮肉を含む場合も)

よんのー:すっかり、まったく、とうとう

 

 

 

◯「ら行」の京都弁(京言葉)

らちあかん:話がすすまない

らちがえー:ラクチンだ、簡単である

ろくしか:まともに、ろくに

 

 

 

◯「わ行」の京都弁(京言葉)

わい:私

わけ:食べ残すこと

わし(わしら):私(私たち)

わたい:私

わて:私

わや:台無しなこと、無茶苦茶

わやくちゃ:ダメになること

わらける:思わず笑ってしまう

わりかし:わりと、比較的に

わるいき:損失、良くない傾向である

われ:お前

〜んなん:〜しなければならない

 

 



 

 

 

食べ物を表す京言葉

あもさん:お餅
あまり:酢
ええもん:おやつ
おかしん:菓子
おかぼ:かぼちゃ
おすもじ:寿司
おせん:せんべい
おばんざい:おそうざい
おばん:食事
おひたし:醤油
おぶう(ぶぶ):お茶
おまな:魚
おまん:おまんじゅう
おみおつけ:味噌汁
かやくめし:まぜごはん
こうこ:たくあん
ごんぼ:ごぼう
どぼ漬け:ぬかづけ
にぬき:ゆで卵
ねぶか:ねぎ
ひろうす:がんもどき
ぶぶずけ:お茶漬け
むしやしない(虫養い):間食
まむし:うなぎの蒲焼
まんま:ごはん
やわやわ:おはぎ

 

 

 

「どす・やす・はる・おす」は、いつ生まれた?

京ことばの歴史は、1200余年にも及ぶとされます。宮中で用いた「御所ことば」と商家などで用いた「町方ことば」の融合から成り立っているといわれており、「本音と建前」の違いは、タイプの異なる言葉の組み合わせから生み出されたともいえるでしょう。独特のアクセントからなる響きは非常に魅力的です。「てぇ」など、母音に余韻を残す発音や、「こぉーて」などの音を伸ばす言い回しは、優雅さを醸し出しています。

 

特徴的な「どす・やす・はる・おす」といった言い回しの歴史は意外と浅く、幕末から明治初期に生まれたと考えられています。明治時代は全国的な言葉の変革期で、山田美妙や二葉亭四迷を筆頭に言文一致運動を始め、特殊な女性言葉の台頭なども見られた。しかし京ことばは独自の優雅な言葉文化を醸成していったと考えられます。その理由は京都出身の日本の言語学者である楳垣実が「京言葉を方言といってしまっては何となく物足らぬので、国語の伝統保存といった誇らかな気持から大いに努力したいと思う」と述べていたとおり、強い自負心に裏打ちされたものだと推察されます。

 

ちなみに「どす」は断定の丁寧語、「やす」は頭に付ける「お」とセットの敬意の高い敬語、「はる」は代表的な敬語で日常で使われる頻度が非常に高いようです。「おす」は「ある」の丁寧語で、大阪の「おま(す)」に相当しています。

 

 

 

京ことばを英語で直訳すると、エグくなる!?

京ことばの裏側の本音は真逆だといわれています。日本人でも理解できていない京ことばを英語に直すると、かなりエグい表現となります。

 

英語を楽しく学べるイラストをオーストラリアから毎日お届けしている「こあたん(@KoalaEnglish180)」さんのツイートが大きな話題となりました。

 

これです。

 

 

 

 

もはやネタのようにも感じてしまいますが、実際にはどうなんでしょうか。非常に気になります。

 

 

 

京都弁の「ラジオ体操」がある? なにそれ?

京都弁の「ラジオ体操」など、面白い映像を見つけましたので紹介します。

 

 

まずは「ラジオ体操 第2 京都弁~土佐弁」です。

 

 

京都府が誇る「海の京都」「森の京都」「お茶の京都」「竹の里・乙訓」各エリアの名所を背景に京都府知事山田啓二氏と京都府広報監まゆまろと京都府職員たちが元気一杯に笑顔でラジオ体操を行っている映像です。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 



 

 

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